国分寺の居酒屋を「嗜み」ブログ

国分寺の居酒屋をたしなんだ記録(たまにメシ)

10/13【立川】火の豚(ラーメンスクエア)

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この日は朝から病院通い。

朝飯食ってる時間がなく、終了後に腹ペコでラーメンスクエアに。

最近はあまり惹かれる店舗がなくて、足が遠のきがちだったけど、二郎系の店が入ってきたので、即決だ。
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火の豚。のフュージョン

二郎系と中本を合体させた感じのコンセプトで、二郎系ベースのスープの上に中本風の麻婆がブッかかっている。

無料トッピングは、ヤサイニンニクアブラあり。

まあ量は大したことなさげと踏んで、全マシに。

まずスープ。味、濃いめでうまい。

俺好み。

正直こういうキワモノ系はベースの味がふにゃふにゃで外だけ飾っているものが多くて、スープがダメならアカンと思っていたけど、合格。

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アブラは固形のあんまり好きじゃないやつ、甘みも少なめでやや低クオリティかな。

ニンニクもすりおろし系で良くはない。
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麺は柔めの茹で加減で、ゴワゴワではないのが好み。

普通に二郎系ラーメンとして、いいじゃないか。

立川でいうなら田田よりは全然上。

マシマシと比べても悪くはない。

ある程度食べ進めてから麻婆をフュージョンさせてみる。

結構辛め(とは言え中本を想像したら、拍子抜けだろうけど)の麻婆が味変にはなるが、個人的にはなくても全然イケるので、なくてもいい笑

立川マシマシに次ぐ二郎系として選択肢が広がった。

次はつけ麺やまぜそばも行ってみたい。

10/5【国分寺】立川マシマシ 国分寺店

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久々、国分寺メシ笑

ダイエットによる国分寺嗜みの制限で、全くもって休日の昼の都内ラーメン屋、トンカツ屋ブログになってしまっているが、本来こっちなのである。

10月にオープンホヤホヤの立川マシマシ。

あぁなんてダイエットに悪影響なもんが国分寺に出来ちまったんだ。

オープンしたことが意外とまだ知られていないのか客入りは穏やか。

場所は紅葉の目の前。

小ラーメン、アブラマシ。

タマネギトッピング。

ニンニクは卓上に瓶設置。

立川マシマシは立川の店舗に行ってるから、味はある程度分かっているから、店舗間のブレを中心にチェック。

まず盛りが控えめ。

麺の量、ヤサイの量共に少なめに感じた。

ヤサイは特に少ないじゃなかろうか。

麺は結構カタメのゴワゴワ感強め。

スープは結構醤油強めで好みのタイプ。

ちゃんとした二郎インスパのクオリティ。

豚は小ぶりな感じで、やや本店には劣る印象だが、まあブレ含めてこれからかな。

全体的には立川マシマシのインスパとしてのクオリティは高い方だと思うし、国分寺店もその基準はきちんとクリアしてると思う。

9/30【松戸】ラーメン二郎 松戸駅前店

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松戸まできたからには、とみ田一店だけではもったいない。

これまた長年の課題であった、二郎松戸駅前店。

開店30分前の10時半すぎにいったら既に20人ほどの並び。

人気だなー。
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1時間近く待って、ラーメン麺半分。ヤサイ少なめ、ニンニク。

アブラも言ったんだけど、通ってなかった模様。

スープ、激ウマ。

明らかにインスパイアとは一線を画す仕上がり。

本物。

麺は記憶に残るほど特徴なかったけど、わりと細めだったかな。

まあでもこの味食べれただけで充分松戸に来たかいあった。

 

9/29【松戸】クレスト松戸

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サウナで嗜む。

もう帰るのがめんどくさいので、諦めて嗜む。

さいのこうってやつである。
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レモンサワー。
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マグロぶつ。(ちょっと質、量ともにショボい)。
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生姜焼き。

良い。
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舞茸の天ぷら。

良い。

ちなみにサウナ施設としてかなり優良。

オートロウリュの中温サウナに、露天有、寝湯有、水風呂冷たい(キンキンまでいかないけど、俺にはちょうどくらい)。

混んでない、漫画ある、マナー客層悪くない。

駅から近い。アカスリに若い娘がいる。

これで外出可能だったら神だが、まあそこはね。

9/29【松戸】中華蕎麦 とみ田

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出た、つけ麺界ナンバーワンと言われる「とみ田」。
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はるばる松戸までやってきました。

来店は整理券の時間指定によって予約制みたいなもの。

16時半の回の10分前ほどに店前到着。

コワモテだけど、物腰柔らかなツルピカ頭の店員さんに誘導され店内へ。
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店内雰囲気はラーメン屋のそれとは全く違う。鮨屋か日本料理屋のほうがまだ近い。

注文は、味玉つけ麺の並。

まあ見かけ的にはなんてことない、またおまビジュアル。(またお前かビジュアル)。

麺、多分うまい。はっきりとどタイプではないけれど、小麦のうまみとコシがあり、やっぱりレベルは高いんだと思う。

つけ汁、濃厚ドロドロ。ただしこれも他で食べられないかといったら、似た味を食べることはできると思う。

具材、味玉はうまい。トロミがあって味付けもちょうどいい。レベル高い。

メンマ、これがクソうまい。今まで食ったメンマで一番うまい。とみ田にきてメンマを一番と褒めてるのもどうかとは思うが、まあ一番感動したのがメンマなんだから仕方がない。

太くて、柔らかくて、温かくて、甘い。

つまりはうまい。

正直、つけ麺の概念を覆すほどの衝撃はなかったわけだが、それでもやはりこの店には行くべきだと思う。

ラーメン屋の域を高めにいってる店なのが感じられるし、ひとつひとつが丁寧だ。

 

 

9/29【新宿】桜すし

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ひばりからハシゴで新宿回転寿司二軒目。

ここもまた客が全然いない。

おひとり様まではいかないけど。

こっちはやや価格帯高めで、100円台の皿は撒き餌と思われるマグロ以外は、あんまり食べたくない系のもの(イカとかタマゴとかだったと思う)。

店内の中々やかましい系のメニュー短冊の中から、ビンチョウマグロとしめ鯖を注文。

ビンチョウはレベル低め。確か250円くらいの皿だった気がするが、大江戸の140円ビンチョウの方が全然うまい。

しめ鯖はちゃんとレア感が残っていて、パサパサ系ではなかったので、中々良かった。

締め具合はもうちょい甘みがあってもいいけど、まあこんなもんでしょう。

ふた皿で切り上げ、いざ松戸へ!

 

9/29【新宿】回転すし屋ヒバリ

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この日は朝からとある場所を目指して行動。

時間は16時30。

まあまあ遠いので早めに新宿まで移動。

とりあえず昼飯を軽く食おうと思い、新宿で入ったことのない回転寿司を開拓してみることに。

ゴリゴリの歌舞伎にある。ヒバリ。

台風接近の影響モロ受けで、店内に先客誰もおらず笑

これがリアルお一人様。

価格帯は100円均一ってことはないが、だいたいはその付近だった気がする。

高級皿ガンガン回ってる感じではない。

生タコとヅケを頼んだが、まあ平均ちょい下くらいかな?

腹いっぱいにしたくはないので、二皿で早めに次の店へレッツゴー、